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ナレッジマネジメント・ラボ
(運営:株式会社ベーシック)
NEWS
【2026.11.16~20開催】当協会代表理事田原祐子が UJC(ウズベキスタン・ジャパン・センター) MIRAI KAIZEN Executive PROGRAMにて講演します
当協会代表理事の田原祐子が、【2026.11.16~20開催】当協会代表理事田原祐子が UJC(ウズベキスタン・ジャパン・センター)MIRAI KAIZEN Executive PROGRAMで 講演をいたします。 テーマ:日本式ナレッジマネジメント〜知の共有を通じた組織力の強化 ウズベキスタン日本センター (UJC) は、2000年10月に締結されたウズベキスタンと日本の両国政府間の合意に基づき、ウズベキスタン共和国投資産業貿易省と日本の(独)国際協力機構 (JICA) によって首都タシケントに設立されました。2007 年には地方都市のブハラに分室を開設し、2012 年からは日本語教育および日本文化に関する領域において、(独)国際交流基金 (JF) との協力を開始いたしました。UJCは20 年以上の活動を通じて、多くの教育および文化プログラムを実施した機関です。 ウズベキスタン日本センター (UJC) : https://ujc.uz/jp/aboutus_jp/
講座プログラム事務局
6 日前読了時間: 1分
【2026.10.28開催】当協会代表理事田原祐子が第23回FCWフォーラムにて講演します
当協会代表理事の田原祐子が、2026年10月28日に一般財団法人JCCP国際石油・ガス・持続可能エネルギー協力機関(Japan Cooperation Center for Petroleum and Sustainable Energy:JCCP)にて開催される「第23回FCWフォーラム」で講演を行います。 詳細はこちら: https://www.jccp.or.jp/international/conference/the-23rd-fcw-forum/ 今回で第23回を迎えるFCWフォーラムのテーマでは、エネルギー分野の第一線で活躍するリーダーや、多様なバックグラウンドを持つスピーカーによる発表が行われます。 開催テーマ:志同じく絆を深め、共に築く豊かな 未来開催日時:2026年10月28日(水)13:30-16:30 / 受付開始 13:00交流会 16:30-17:30 会場:ベルサール芝公園〒105-0014 東京都港区芝二丁目7番17号 住友芝公園ビル 6F プログラム:https://jccp-fcw23.jp...
講座プログラム事務局
6 日前読了時間: 1分


【セミナー情報】当協会代表理事田原祐子が富山県・内閣府事業・プロフェッショナル人材事業「人材確保・活用」ランチタイムセミナーにて、講演致しました
2026年10月20日、当協会代表理事田原祐子が富山県人材活躍推進センター 富山県プロフェッショナル人材戦略本部にて「人材確保・活用 」ランチタイムセミナー 第4回セミナーを担当しました。 https://job-suishin.jp/news/15262/ 【田原担当:第4回セミナー詳細】 ■タイトル 『現場の知識を資産化するナレッジマネジメント入門 ~属人化を解消し、生成AI時代を踏まえ、暗黙知を形式知に変える仕組みを理解する~』 ■日 時 10月20日(火) 12:00 ~ 13:00(Zoomウェビナー配信) ■講 師 一般社団法人ナレッジマネジメント・ラボ 研究所長(社会構想大学院大学教授) 田原 祐子 氏 ■概 要 現場に蓄積された暗黙知を形式知として共有し、組織の資産へと転換することは、属人化を 解消し、再現性ある成果を生み出す鍵となります。本講演では、暗黙知と形式知の違い、知を共有する仕組み、成功するナレッジ運用のポイントを事例とともに解説します。 <プログ
講座プログラム事務局
6 日前読了時間: 1分
【新聞掲載】代表理事田原祐子の記事が日本経済新聞に掲載されました
代表理事田原祐子の記事が2026年6月23日付け日本経済新聞に掲載されました。 <田原祐子より> 2026年6月23日付け、日本経済新聞の「私見卓見」コーナーに、私の寄稿が掲載されましたので、慎んでお知らせ申し上げます。(31ページの「経済教室」Analysis、左上) タイトルは、 「現場の暗黙知を『組織知』に」です。 いま、多くの企業がAIやDX、人事システム、スキル管理、人的資本開示などに取り組んでいます。しかし、どれほど優れたシステムを導入しても、現場の実務がなかなか変わらず、経営が期待するほど、組織全体の生産性や人材育成につながっていません。 その背景には、私は長年、ある本質的な課題があると感じてきました。それは、現場に蓄積されている暗黙知が、個人の経験や勘に依存したままになっており、組織として再現可能な「組織知」になっていないということです。 たとえば、優秀なベテラン社員は、業務の手順だけでなく、 「どこを見て判断しているのか」「どのタイミングで違和感に気づくのか」「何を基準に優先順位を決めているのか」「顧客や現場の変化を、どう読み取
KMラボ事務局
7月2日読了時間: 4分


一般社団法人ナレッジマネジメント・ラボと、ウズベキスタン共和国移民庁は、職業人材育成に関するMOUを締結しました
2025年12月20日 一般社団法人ナレッジマネジメント・ラボと、ウズベキスタン共和国移民庁は、職業人材育成に関するMOUを締結しました。暗黙知を形式知化し、仕事の習得スピードと精度を向上させる、独自メソドロジーである、「フレーム&ワークモジュールⓇ」をはじめとする、人材育成のノウハウの提供を通じて、国際協力に貢献にしてまいります。
KMラボ事務局
2025年12月22日読了時間: 1分
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